form_mailer サンプル
※サンプルですので実際に送信することはできません。
但し、メールアドレスは簡易チェックをかけていますので、正しい書式でないとエラー表示されます。
<<<解説>>>
CGIの動作をHTMLから設定することができます。
name属性と動作の内容は下記のとおりです。
| name属性 | 動 作 | |
| 1 | NAME | 送信者の名前 |
| 2 | 送信者のメールアドレス | |
| 3 | MAIL2 | メールアドレス確認用(再入力要求時) |
| 4 | MAILCHECK | MAIL2のチェックを行う |
| 5 | MUST | 入力必須項目の設定 |
| 6 | REPLY | 自動返信メール送信 |
| 7 | SUBJECT | 自動返信メールの件名 |
| 8 | SUBMIT | 確認画面を表示せずに送信する |
メールアドレスの項目名をMAIL(半角大文字)とすると、簡易アドレスチェック(フォーマットのみ)を行います。
自動返信メールを送信する場合は、hidden属性にname=REPLY、value=1とすることにより送信されます。
自動返信に失敗(メールアドレスが存在しない場合等)した場合は管理者へエラーメールが届きます。
返信メールのヘッダー、フッターは外部テキストファイルで管理しています。
名前の項目名をNAME(半角大文字)とすると、自動返信メールに「○○様」と自動入力されます。
入力必須項目はMUSTのvalue値に、必須にしたいname値を半角カンマで区切って入力します。
その他、詳細はダウンロードしたアーカイブの中の「readme.txt」をご覧ください。